荒川区、骨折、捻挫、打撲、脱臼、突き指、腰痛、肩こり、五十肩、ヘルニア、しびれ、首の痛み、関節痛、腱鞘炎、リウマチ

東京都荒川区東尾久3丁目30-4

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古賀整形外科の歴史

古賀整形外科のルーツは、戦後混乱期の羽生田潔博士まで遡ります。国立病院長の職を辞し、この尾久の地に、入院施設を併設した羽生田医院(整形外科、内科、外科)を開設し、外科手術等も行い、戦後混乱期の地域医療の一角を担いました。世情の安定化に伴い、整形外科単科となりました。

昭和61年6月16日に古賀三郎医師(理事長)が古賀整形外科として引き継ぎました。平成7年に院長として曽我恭一医師(現名誉院長)、平成12年に副院長として渋谷一行医師(現院長)、顧問として筑波大学副学長古賀達蔵博士を迎え医療の充実を計ってきました。その後、副院長として真々田医師を迎え、更には非常勤医師として、スポーツ整形外科、関節リウマチ、脊椎脊髄、肩関節、膝関節、手の外科、末梢神経領域の専門医師を迎え、整形外科分野の殆ど全てを網羅することができ、70年以上の歴史を礎に、更に良い医療を提供することが可能となっています。

理事長 古賀三郎